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タグ:銅メダル

カーリング日本女子が銅メダル! 

が話題です。


日本女子が銅 
男女通じて初のメダル


だそうです。

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カーリング日本女子が銅メダル! 3位決定戦で英国をだそうです。


真相は・・・。





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平昌冬季五輪は第16日の24日、
カーリング女子の3位決定戦が行われ、

LS北見の日本が
1次リーグで敗れた英国と戦い、
5対3でリベンジし、

男女を通じて日本勢初のメダルを獲得した。

日本のメダルは13個(金4、銀5、銅4)になった。




 


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日本勢初のメダルを獲得



両チーム共にスチールを許さない展開で
第8エンドまで一進一退の攻防を繰り広げたが、

第9エンドに日本が
相手のミスからスチールを奪い、
この試合初めてリード。

第10エンドもスチールに成功し、勝負を決めた。


カーリング女子が採用されたのは
1998年長野五輪。

6大会連続出場の日本は
1次リーグで3連勝と
好調な滑り出しを見せたが、
突破が現実味を帯びてからは2連敗し、
5勝4敗の4位で初めて1次リーグを突破した。

前夜の準決勝は韓国に敗れたが、
第10エンドで追いつく粘り強い戦いをみせた。




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カーリング日本女子が銅メダル!




カーリング日本女子が
ついに銅メダル獲得ですね。



おめでとうございます。

カーリングは、話題にもなって
笑顔が印象的でした。

疲れが見えていたものの
最後まで粘り強く戦う姿に
勇気付けられました。


日本勢、
メダルラッシュでしたね。



今後も注目です。


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高梨沙羅、銅メダル

が話題です。



高梨沙羅、銅メダル! 
4年前ソチの雪辱、
悲願に歓喜…スキージャンプ女子

だそうです。

真相は・・・。





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平昌五輪は12日、
スキージャンプ女子個人ノーマルヒル決勝で
高梨沙羅(クラレ)は合計243.8点で銅メダルを獲得した。








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スキージャンプ女子個人ノーマルヒル決勝



平昌五輪は12日、スキージャンプ女子個人ノーマルヒル決勝で
高梨沙羅選手(クラレ)は合計243.8点で銅メダルを獲得した。

高梨沙羅選手は1本目で103.5メートルの120.3点で3位で2本目に進み、
2本目も103.5メートルと伸ばし、
歓喜のガッツポーズ。
悲願のメダルを手中に収めた。

 前回ソチ大会は金メダル確実と目されながら、まさかの4位。
メダルを逃した。

以降、W杯で勝利を重ね、
男女を通じて歴代最多に並ぶ53勝をマーク。

今季はマーレン・ルンビ(ノルウェー)らの台頭で未勝利に終わり、
メダル獲得も危ぶまれていた。

 しかし、成長を見せつけるように
4年前の雪辱を晴らし、歓喜の瞬間を迎えた。

(THE ANSWER編集部)



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高梨沙羅、銅メダル!




悲願のメダル獲得ですね。

おめでとうございます。

日本勢、これからメダルラッシュに期待ですね。

今後も注目です。


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原大智 銅メダルが話題です。



【モーグル男子】
初出場の原大智が銅メダル 
男子では初
 

だそうです。

真相は・・・。





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【韓国・平昌12日発】
フリースタイルスキー
男子モーグル決勝が行われ、

日本勢でただ一人、
スーパーファイナルに進出した
原大智(20=日大)は82・19点で、
五輪初出場ながら銅メダルを獲得した。






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■今大会 日本初メダル

 準決勝では絶対王者の
ミカエル・キングズベリー(25=カナダ)
を抑えてトップに立ち、

最終滑走となった決勝の第1エアで
グラブ付きのコーク720を成功。

第2エアもバックフリップを決めてゴール。

スピード感のある華麗な滑りを披露し
表彰台を勝ち取った。

 女子では里谷多英が1998年長野五輪で金、
2002年ソルトレークシティー五輪で銅に輝いた
日本のモーグルで、男子では初めてのメダル獲得となった。

フリースタイルスキー全体の
日本男子としても初の表彰台となった。

 昨年の世界選手権で2冠を果たした
堀島行真(20=中京大)は
準決勝の第1エアでバランスを崩して転倒。

遠藤尚(27=忍建設)が
第1エアをクリアするも、
その後にバランスを崩し、
倒れるなど、2人ともコースアウトとなった。

ベテランの西伸幸(32=マンマーノフーズ)は
準々決勝で敗退した。


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【モーグル男子】初出場の原大智が銅メダル




日本、これからメダルラッシュに期待ですね。

今後も注目です。


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